「企業法務」「交通事故」「相続・遺言」に力を入れている法律事務所です。
個人様から法人様まで、きめ細やかで質の高いリーガルサービスをご提供します。
私たちは、地域に密着した法律事務所として、リーガルサービスを通して「健全な企業活動」や「そこに暮らす方たちの明るい未来」を守り、その先にある地域の発展に貢献することを目指しています。
皆様のお悩みや納めどころのない気持ちに寄り添い、出来るかぎり迅速に、納得のいく最善の解決へと導く。
そのために「研鑽を怠らず」「粘り強く」「事務所一丸となって」より良いリーガルサービスを提供し続けます。
松本ひろみ法律事務所│3つの方針
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丁寧さと寄り添う気持ちを大切にします
依頼者の皆様から「親しみやすい、話しやすい」というお声をいただきます。相談者様の立場と気持ちに寄り添い、「極力難しい言葉を使わずに丁寧に説明すること」、難しい案件でも「見通しをはっきりと誠実にお伝えすること」を心がけています。
特に大切にしているのが、「不安にさせない」こと。
「今どういう状況なんだろう」「次はどうすればいいんだろう」
そのような不安を抱かずに済むよう、当事務所では定期的な進捗報告を行っているほか、電話だけでなくメールでも気軽に質問していただける体制を整えています。 -

費用については、事前に、明確に、説明します
「弁護士費用はいくらかかるの?」「相談に行ったら断れなくなるのでは…」
当事務所では受任前に、費用について丁寧にご説明しますので、ご安心ください。
解決の見通しや選択肢も合わせてお伝えするため、費用負担に関する見通しが立てやすくなります。ご相談のみで弁護士に依頼しないという選択も、気兼ねなくお伝え下さい。相談者様のメリットにならないような見通しであれば、当事務所も基本的に依頼をお勧めしておりません。 -

スピードを重視します
当事務所では、事案の受任から解決まで、迅速な対応を心がけています。
紛争解決に時間がかかればかかるほど、相談者様のストレスは大きくなります。
相談者様の精神的なご負担をできるだけ早く軽減することが重要と考え、早ければ初回の相談時に見通しを明らかにしてお伝えするほか、事件をお預かりしてからも、事務所一丸となってスピーディに解決を目指します。
ご依頼いただいた方を最優先に対応するため、新規の相談者様からの相談に対応できないこともございます。困ったことがございましたらお早目のご予約をお願いいたします。
松本ひろみ法律事務所│7つの特徴7 Key Features
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豊富な実績
これまで、交通事故、相続・遺言、企業法務をはじめ、幅広い分野で数多くの紛争解決を行ってきました。特に、交通事故に関しては被害者側・加害者側問わず多数の経験があり、物損事故から重度後遺障害事故や死亡事故まで様々な取扱い実績がございます。
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地域密着
地域に密着した法律事務所として、地元企業を中心とした顧問先が多数あり、日々法的サービスを行っています。宮崎県は私たちの地元でもあり、「ここに暮らす方々の幸せや地元企業の発展をサポートすることで地域に貢献したい」という想いを強く持っています。
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身近な存在
当事務所の代表弁護士は、開業前に行政・民間両方で社会人経験があり、様々な立場の方の視点から検討し助言をさせていただいております。特に相談者様のお悩みに寄り添い、気持ちを理解することが重要であると考えています。大変ありがたいことに相談者様からも「親しみやすい、話しやすい」というお声を多くいただいています。
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強いチームワーク
当事務所では、弁護士と事務職員が一丸となり、チームで仕事を行っています。リサーチ・分析をはじめ書面の作成、法的助言など繊細な気配りやきめ細かい対応で支えます。この強いチームワークこそが、1つひとつの紛争を迅速に、丁寧に、最善の解決へ導くことを可能にしています。
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特定の分野に力を入れています
幅広い分野を経験しながらも、当事務所では個人向け/法人向け、それぞれに注力分野を持ち、強みとしています。
個人向けでは「交通事故」「相続・遺言」。特に交通事故に関しては多数の取扱い実績があり、難易度の高い高次脳機能障害や重度後遺症案件など多数の実績がございます。
法人向けでは「労働問題」「企業間トラブル」「顧客トラブル」に注力しており、地元企業の発展のために日々質の高いリーガルサービスを提供しています。 -
相談者様の利益を最大化する
当事務所が常に大切にしていることは「相談者様の利益の最大化」です。
法律が絡むようなトラブルでは、何が妥当なのか、どこがゴールなのか分からないことも多いと思います。
事案に応じて、時には消極的な戦略は選択せず、決して妥協せずに、粘り強く相談者様の利益の最大化を目指します。裏を返せば、相談者様が赤字になると判断した事案の場合はお断りさせていただくことでもあります。 -
研鑽を怠らない
激動のこの時代、法律はどんどん新しくなり、裁判例も日々新たに蓄積されています。そのため常に柔軟に、スピード感をもって知識をアップデートし、研鑽を重ねることが今後の弁護士に求められます。
宮崎県外へ訴訟や研修に出向くことも多く、常に研鑽を怠らず、質の高いリーガルサービスの提供を心がけています。